角常食堂でランチ(宇都宮 南大通り店 中央)

編集長

コンスタントに週1〜2ペースでおじゃましている「角常食堂」さん。多いので、1記事にまとめてみることにしました(今までのレポートもこの記事の下の方に一緒になっています)。

角常食堂さんのお休み事情など、
公式情報はこちら↓

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角常食堂レポート17「かつおのタタキとネギトロ丼」

今回のラインナップはこちらでした。

まあ、いろいろ悩むのですが、、、

食べたことがないカツオに!

かつおが赤身なので、まぐろではなく珍しくネギトロにしてみました。

 

こちらです、

華やか。

よりでどうぞ。鰹のたたきがこちらに語り掛けているようです。。

すみません、、ネギトロもとっても美味しいのですが、ネギトロの声はこのときは聞こえていませんでした(反省

 

カツオの声に耳を傾けながら、

「いや、皮目の炙り(たたき)加減。」

 

塩味と、皮の香ばしさ、身の旨味。

 

ごちそうさまでした🥢

 

おまけ、ご一緒させていただいた方は「アジフライ」をチョイス。こちらもいいんだよなあ。

 

 

 

 

角常食堂レポート16「サワラとマグロ丼」

定期的に酢飯とお魚の組み合わせを欲するわたくし。今日も角常食堂さんにおじゃましてきました。

いつものように着席。

1人、カウンターに座るとこんな景色。

奥に目をやる。

そういえば、急いで入店してしまい、外看板のメニューをチェックするのを忘れていた。

改めて見るとこんな感じ。

なるほど、売り切れメニューもあり、

選択肢は

のどぐろ

サワラ

金目鯛

ほたて

か。。

サワラで。

なぜかすぐ決まりました。

注文をし、ほどなくするとまずやってくるのがこれ、

お味噌汁とお新香。

準備は整いました、

きました。

まぐろを寄りでどうぞ。

そして、

さわら。

いわゆる、皮目を炙り。

口に運ぶと、

白身の甘みと旨味。そして香ばしい皮のこんがり感。

ご馳走さまでした🥢

角常食堂レポート15「アジとイワシのたたき丼」

お休みから、営業を再開された角常食堂さんにおじゃましてきました。

 

なんだかこの日は、さっぱりと、以前にいただいたイワシのたたき丼なんかを食べたい気分だなあ。

 

ということで、お店につくと、

メニューに偶然ありました。

 

アジとイワシのたたき丼。

 

そうです、しかもアジとイワシ両方味わえてしまうダブルたたき丼が、この日はありました!

 

では、

早速どうぞ。

美しい。。

この景色をみるともはや心が落ち着くところまで参りました。

寄りでどぞ

左がいわし。右側があじ。

イワシはほんのり甘みがありバクバク食べることができる風味。

あじはもう少したんぱくに、さっぱりコリコリといった感じ。こちらもいくらでも入る。

アジやイワシのふたたき系って、生姜といただくと思うのですが、生姜いらないんじゃないかと思う風味です。

光物お好きな方に、さっぱりと、おすすめの一品ですね。そしてお値段が800円か900円。

ご馳走さまでした🥢

 

角常食堂レポート14「鉄火丼」

めずらしく、マグロのみの

鉄火丼

美味しかったです。

ご馳走さまでした🥢

 

 

角常食堂さんテイクアウトのたれ

お寿司、海鮮丼、酢飯ずき。
うつらん編集長のDaiosです。

個人的に足しげく通わせていただいる「角常食堂」さん。

 

その角常食堂さんが、やはりウィルスの影響で休業をされていまして、
その代わり、あの角常のたれを販売されているということですね。

  • ステーキタレ
  • オリジナルの生姜焼きのタレ
  • オリジナルの焼肉のタレ

の3種のたれを販売されているので、ゲットして参りました。

実家の両親と姉(私以上に角常さんファン)、と

義理の両親にも3セットを購入してポストに入れてきました。

 

(みんな喜んでる)

 

ある意味、テイクアウト。

「これでお肉とキャベツの千切りにかけて自宅昼飯ができる」と想像したら、唾液量がふえている自分がいて、なぜか恥ずかしくて後ろを振り返っていました 謎 汗

 

たれゲットするには、

Facebookページの公式情報

をチェックくださるとよいかと思います。

 

牛バラ豚バラも大好きな私ですが、海鮮を楽しめるお昼も待ち遠しいです。

 

 

角常食堂ランチレポート13「石鯛とまぐろ丼」

時は12:00

宇都宮中央郵便局の近くで、仲間とランチをしながら打ち合わせする予定があり、近くのパーキングに到着。

 

私「(今日は、ランチしながら打ち合わせか、、、。どこでランチになるんだろう。)」

 

そして、到着したことを仲間に電話すると、

仲間「ごめん!スケジュール勘違いしました!直前で申し訳ないなんだけど、今日の予定変更できますか?!」

とのこと。

 

 

、、、、、。

 

 

 

 

 

、、、、、。

 

 

 

 

 

、、、、、。

 

 

 

 

 

 

ニヤリ。

私の口角はむしろ上がっていました。

 

急なキャンセルで怒るなどといったことはしません。

むしろ喜び。

 

・中央郵便局の近く

・時刻は12:20

・急に予定がキャンセルになった

 

3拍子揃ったとはこのことです。

 

 

 

そうです。

 

 

 

 

 

 

気づけば、

 

 

 

 

 

 

目の前に、

 

 

 

 

 

これがありました。

 

 

「石鯛とまぐろ丼」

 

寄りでどうぞ。

みてください、鯛の旨味を視覚でも感じます。

まぐろに至っては、「あっしマグロでげんすけど、脂のっておりまして、」と話している声すら聞こえてきます。

 

視覚と聴覚(笑)で楽しませていただき、

まずは鯛から、一口ほおばる。

 

醤油も何もつけずにそのまま鯛だけを。

 

ほのかにあまみを感じ、そして歯ごたえが心地よい。

 

そして、まぐろを頬張る。

ちょっとトロなのかな、というような見た目の通り、ちょっとだけ口の中でほどよく溶けていく。。

 

そして、ご飯をひとくち口のなかに放り込む。

 

 

 

、、、、。

 

 

 

 

 

その後のことは書くまでもありません。。。

 

 

 

ご馳走様でした。🥢

 

(当日のメニュー)

(本日は、無駄な改行、失礼いたしました。)
ポエマーレポーターだいおす

 

 

角常食堂ランチレポート12「アジのたたき丼」

2月18日

お昼時、東京で営業をされていて、週に2回宇都宮にやって来る、うつらんレポーターのMasaさんから、連絡をいただきました。

「今、宇都宮で、焼きそば食べたんですけど、角常行きましょう。」

 

なるほど。

焼きそばを食べて、もう一回お昼ご飯を食べにいく。

よくあることですね。

 

とはならず、不思議で仕方ありませんでしたが、(すごい小さいを焼きそばを食べたとかなんとか)

そんなわけで角常食堂さんにおじゃましてきました。

 

遅めの時間だったので、なんとか隙を見て入店、着席しました。

早速ですが、こちらが↓2月18日のラインナップ。

今朝、なんかのテレビで「青魚がやはり身体には良い」とかなんとかやってたような気がして、脳内を「青魚、青魚、」となっていたので、

アジのタタキ丼で即決。

 

きました、

綺麗なお魚、ショウガといただき、美味でした。

 

Masaさんは、

「シマアジとまぐろ丼」にしていました。

こちらも美しいのでどうぞ、

 

後記

お店でご飯を食べていたら、なんと、この角常食堂のロゴなどをデザインされたデザイナーさんが、お隣で召し上がられていました。

私が好きなこのお店の雰囲気も、こういった要素でできたいたり。

おまけに最後には、店主の方ともはじめましてのご挨拶をさせていただいてしまいました。

うつらんでレポートしすぎているので、こっぱずかしかったです。

 

 

角常食堂ランチレポート11「アジフライ定食&うにまぐろ丼(いくらのせ)」

2月15日

この日は家族と訪れました。

 

では、早速、

この日はこんな感じでした。

くぅ~~~

釣り初かつお は気になりすぎましたが、売り切れ!しかし驚きません。

 

というわけで、アジのフライ定食をチョイス

はい、きました

おはしで割りました

厚くてふわふわです。

 

私の家族はこれを頼んでいました、

ウニとまぐろ丼(いくらのせ)

 

。。。

。。。。

もはや、溜息しかでません。

 

はぁ。

お察しくださいm(__)m

 

 

角常食堂ランチレポート10「石垣鯛 と まぐろ 丼」

年末に、しれっと、うつらんレポーター仲間のmasaさんと、締めの角常食堂さんを楽しんできました。

サクッといきます。

うに、黒ムツは、いただいたことがあることもあり(下の、以前のレポートにあります)、石垣鯛とシマアジで迷うことに。

しかし決められず、店員さんにヘルプを求めたところ、やはり石垣鯛はそんなに入るものではないととのこと。

ということで、石垣鯛とまぐろ丼 に。

はい、きました、

綺麗です。白と淡いピンクの丼ですね。

 

石垣鯛は、食感よく、旨味、ほのかな甘みのような味が口に広がりました。

 

今年は、角常食堂さんにはまってしまい、このうつらんでもたっぷりレポートさせていただいてしまいました。

大変にお世話になりました。

 

という挨拶と、ともに、2019年のシメの海鮮丼ランチ。決まりました。

↑写真奥は、宇都宮での2019シメのランチを、角常食堂さんを選び、私とともに食べる選択をしてくれた、東京在住のmasaさん。

彼もまた、アジフライ定食に大満足の様子でした。

 

 

角常食堂ランチレポート9「炙りサワラ と まぐろ 丼」

12月9日 月曜日。

あらためまして、うつらん編集長のDaiosです。

3日以来の、角常食堂さん。

 

今日は、うつらんレポーターのmasaさんから、「インスタで角常食堂さんの海老フライを見て、行きたいので付き合ってほしい」と連絡がきたので、こう答えました。

「(えび、、海老フライ?)しかたないな。別にいいよ。」

と、少し迷うふりをしながら言いましたが、心の中では、いつも1人で行っているところに仲間と行けるなんて✨と、キラキラしていました。しかも海老フライとやらを確認しに行く必要があります。

 

というわけで、やってきました。

時間で言うと12:00ぴったりの頃。

 

もう外観などは写真を撮り忘れています。(過去記事↓を参照ください、、)

 

今日は、太刀魚やハチビキ(赤身)、炙りサワラといったラインナップ。(すみません、そしてメニューも写真無しです、、)そして海老フライというのは無い様子でした。

するめいかのしょうが焼き というのもあり、こちらともカナリ迷い、、、

炙りサワラとまぐろ丼 に。決定。

 

今日も、やさしい店員さんに、しっかりと注文を伝えさせていただきました。

 

そしてやってきました、

そうそう、これこれ。これです。しっかりとした佇まい。黒帯をしめた柔道家のような、炙りサワラには礼儀正しささえ感じます。醬油皿のマンボウも、こちらに微笑みかけています。

ちょい寄りでどうぞ。

さらにアップ。もはや近すぎて写真のピントが合っていませんね。。

 

 

そして、肝心な味ですが、

サワラからいただくと、

炙りの香ばしさと、脂ののった白身の味わいがたまらない。

思わず、口でもぐもぐしながら鼻で息を吸い、口の中で空気と混ぜることで、よりサワラの味を感じようとする、ソムリエさながらな自分がいることに驚きました。

その後も、一切れ口に運んでは、味を楽しみ、、酢飯をばくばく食べる。

安定のまぐろも、適度に、交互に。

 

今日も、大変楽しませていただきました。

 

ごちそうさまでした。

 

~補足~

そうそう、一緒に行ったmasaさんですが、彼がインスタで見た、「海老フライ定食」というのは、先週の土曜日だけあったメニューのようで、残念ながらこの日はありませんでした。

店員さんからそれをきいたとき、彼は涙ぐんでいるように見えましたが、牛バラステーキ定食を注文し、それが食べ終わる頃には、海老フライのことはもう忘れていたようで安心しました。口角を上げながら、牛の旨味について語っていました。

こちらがmasaさんの食べた、牛バラステーキ定食。

おろし系ソースと、牛肉がたまらなそうですね。

 

~おまけ~

帰りには、角常余韻というものに、おっさん2人で浸りながら、釜川沿いをそのおっさん2人で歩き、

ビルトザリガニさんのゴールドコレクションビル2F、(うつらんレポーターHarunaさんお気に入りの)satoriさんにおじゃまし、コーヒーをいただきました。

おっさんもテンションがあがる素敵なカップ、そして美味しい珈琲です。

 

こちらもごちそうさまでした。

 

角常食堂レポート8「エビ・カニ・アオヤギ と まぐろ 丼」ランチ

12月3日火曜日。

Daios(大好きお寿司)です。
12月になってはじめて来ることができました。角常食堂。

14:00ぴったりくらいに、お店に着いたら、なんとお店の方が今まさに、「支度中」の札をかかげ、closeするところでした。

私がそれをみて、血相を変えて口をパクパクしていると、やさしく店内に確認くださいました。

そして、「まだ大丈夫ですよ」と。(ありがたい 泣)

いつも間違ってしまうんですが、ラストオーダーは14:00なんですよね 汗 営業時間に14:30とありますが、14:00には「支度中」になってしまうので、時間ずらし派の人は要注意です 笑

 

というわけで、あまりゆっくり食べても失礼な時間帯。
早速メニューに目をやり、決断にかかります。

なるほど。炙り系はもう無い。驚かない驚かない。

今日は、ほたてと迷いましたが、「エビ・カニ・アオヤギ と まぐろ 丼」にすることに。

 

ほどなくするとやってきました。

豊かです。海の井戸端会議。そんな感じでしょうか。

寄りで、海の井戸端の肌感をどうぞ。アオヤギはもう話が止まらない止まらない。

 

アオヤギを持ち上げるだけの、見る必要のない動画はこちら↓

 

遅い時間にも関わらず、ランチさせていただき感謝です。

時間も時間でしたので、パクパクっと食べて満足ランチをして、お店を後にしました。

 

また水曜日の休み明けの木曜日のメニューが楽しみです。

 

 

角常食堂ランチレポート7「アジフライ定食」

11月18日 月曜日

ちょっと間が空いてしまい、やっと角常食堂に来れました。

 

 

さっそくお店に到着したのですが、時間は12:30。

老若男女、10人弱が外で待っています。

順番待ちの名前を書き、メニュー看板は見なくてOKです。
なぜなら今日は、もう気分で、メニューは「アジフライ定食(900円)」と決まっていたからです♪

 

角常食堂のメニュー看板
角常食堂のメニュー看板

 

が、おや、、、

北海丼だと、、、?

ほたて、すわいがに、やりいか、いくら だと、、、?

 

アジフライモードで来たのに、、、、

いや、今日はぶれないと決意してました。泣

 

北海丼は、、、あきらめる。。。

 

アジフライください泣

来ました。アジフライ定食。900円。

 

シングルショットをどうぞ。大きいですね。

 

サックサクのころもの食感と、ふわっとしたアジの身は、旨味と甘みのようなものを感じます。

ソースにレモンを少し絞り、ご飯と共にいただく。

 

もう、言ってしまいます。「うまい」です!

 

いわゆる、一般的なアジフライとは食感、味が違うといっていいと思います。

北海丼とのジレンマを、食べ終えるころには忘れ去っていました。

 

次回は、海鮮、生ものをいただきたい。

 

ちなみに、カウンター席で食べたのですが、右隣のビジネスお兄さんと思われる方も、左隣のお姉さんと思われる方も「アジフライ」の様子でした。アジフライ3兄弟。

(両隣を見たわけじゃありません、サクサク音がきこえたんです。)

 

角常食堂ランチレポート6「黒ムツ と まぐろ丼」

11月5日

11月に入ってやっと来ることができた角常食堂。

角常食堂のカウンター席
角常食堂のカウンター席

開店後2時間後の13:30頃の、ゆっくりした時間におじゃましたこともあり、さすがに12時代の行列はなかったですが、数名並んでいました。

ノドグロはこの時間ということもありか、売り切れとのこと。

ということで、八角と黒ムツで迷いました。

ん・・・八角、、、??

 

私のような、にわか海鮮ファンには八角では、ピンときませんでした。まだまだ青二才です。

Google検索しました。

「八角 魚」

 

なるほど。

美味しそうだが、今日は黒ムツにしてみよう。(ノドグロは赤ムツ 黒ムツは黒ムツ)

 

これです

角常食堂のカウンター席ににて 黒ムツとまぐろ
角常食堂のカウンター席ににて 黒ムツとまぐろ

安定の美しさです。

 

黒ムツとまぐろ丼

綺麗です。。そして海鮮のボリュームも。

この、「海鮮の綺麗と豊富さ」に、心躍り、テンションがあがってしまう栃木県民は私だけではないはず。

 

黒ムツを一口ほおばると、、

まず、香ばしい。

炙られた皮が、ほんのり香ばしく、白身の旨味と、ほどよい脂感が口の中で喜んでいます。

 

次の黒ムツのひとくちは、添えられた、すだち?を少々しぼって、少しの醤油とからめていただく。

これがまた。。(もはや文章では表現できない。。。)

角常食堂の黒ムツ
角常食堂の黒ムツのアップ

こんなに寄って撮影していいものか、黒ムツも困惑していると思います。

黒ムツの本意は分かりかねますが、炙りの質感などをお楽しみください。

 

 

1200円。税込み。本日も、幸せなランチタイムを購入させていただきました。

 

 

以上、黒ムツとまぐろ丼レポートでした。

次回、八角があるうちに、チャレンンジしたい所存です。

 

 

追伸

角常食堂をあとにした帰り道、店の外の道を中央郵便局に向かって歩いていると、背後から、カップルのこんな会話が耳に入ってきました。

男性「いや~、あのクオリティは、いいよね。」

女性「うん。アジフライmo

ここで聞こえなくなくなりましたが、すべてを察した私は、ひとりニヤリと片方の口角をあげて、午後の仕事に向かったのでした。

空を見上げると、秋の空も笑っていました。

 

角常食堂ランチレポート5「イワシのたたき丼」と「天然ブリとまぐろ丼」

こんにちは、Daiosです。

 

10月28日 月曜日。

またまた角常食堂にランチに来ました。

角常食堂の外観
角常食堂の外観

11:50にきましたが、すでに並んでいたので、名前を書いて待ちます。

※角常食堂は11:30からopen

角常食堂の外看板メニュー
角常食堂の外看板メニュー

休み明けの本日は、↑このようなラインナップ。

今日は、タタキ系。と決めていたので、イワシのタタキ丼に。(あぶり太刀魚とかなり迷いましたが、、)

 

これです、

角常食堂のイワシのタタキ丼
角常食堂のイワシのタタキ丼

美しい。。

イワシのたたき丼 800円税込。

イワシのたたき丼
イワシのタタキ丼

イワシは、ほんのり甘く、いくらでも食べることのできそうなお味でした。

 

そして今日は、仕事で宇都宮に来ていた、うつらんのmasamasaレポーターも、一緒に食べました。

彼が選んだのはこちら、

 

天然ブリとまぐろ丼 1200円税込

角常食堂の天然ブリとマグロ丼
角常食堂の天然ブリとマグロ丼

こちらも満足の様子でした。

ちなみにこちらは1200円税込。

 

角常食堂ランチレポート4「ウニとまぐろ丼」と「ノドグロと本まぐろ丼」

またまたおじゃましてきました!「角常食堂」。

もう、まわしものみたいになっていますが、そうではありません。ただただ海鮮丼やお寿司を毎日でも食べたいくらい好きなのでつい。なのです。

 

今回は、一人飯ではなく、複数人。

 

ではでは、早速、メニューを。(数日サイクルでメニューが変わります。ここが良い。)


(クリックで拡大)

 

うに と まぐろ丼(目鉢まぐろ)

私は「うに と まぐろ丼(目鉢まぐろ)」に。

角常食堂のウニとマグロ丼
角常食堂のウニとマグロ丼

う、、美しい。。。

ふんだんにのせられているウニ。

メバチマグロもいい感じです。

 

角常食堂のウニとマグロ丼
角常食堂のウニとマグロ丼

アップでどうぞ。。アップにも耐える女優、ウニとまぐろ。

満足度は、言うまでもありませんでした。

 

ノドグロ と まぐろ丼(本鮪)

一緒に行った人のも、おまけで。

こちらもまた、、、

角常食堂のノドグロとマグロ丼
角常食堂のノドグロとマグロ丼

ノドグロがふんだんに、、、よだれがでてきます。

そして、本鮪。私のメバチマグロとはまたちょっと違いますね。

ちょっとシェアさせてもらいましたが、ノドグロ美味。

そして、本鮪は本鮪。メバチはメバチの、それぞれの良さがありますね。私はメバチのあっさり感も好みです。

 

角常食堂のノドグロとマグロ丼
角常食堂のノドグロとマグロ丼

こちらも女優クラスです。ノドグロって肌きれいだったんですね。。。

本鮪のきめ細やかさも改めてびっくりです。やっぱり芸能人ってすごいんだな。

 

 

最後に、

最後に、女優同士のツーショットを。(女優女優しつこいですね。。)

 

海鮮丼。素晴らしかったです。

仕入れた海鮮でメニューが変わる角常食堂。

お寿司好きにはたまらなく、目が離せません。

 

 

角常食堂ランチレポート3「天然ブリとまぐろ丼」

2019年10月18日(金曜日に)おじゃましてきました。

13:00過ぎにおじゃましたこともあってか、この日は行列もなく、カウンターに座りました。

 

今日のメニューはこれです。

 

琉球アジ、、、星かれい、、、、アイナメのフライだと、、、??
かなり迷ったのですが、天然ブリというフレーズに負けて、一番上の「天然ブリとまぐろ丼」に。

 

これです。ブリは、メニューにあったとおりほんとに脂がのっている、美味しいブリでした。

まぐろもちょっと脂のある部分と赤身も後方に。

 

ああ、酢飯と魚の組み合わせってなんでこんなに美味しいのだろうか。。。

 

最後に角常食堂さんのビジネスカード。

この感じも好みです。店内もまた、古き良き日本と、グローバルな感じが見事に融合していると、個人的に思っています。

 

 

角常食堂レポート2「金目鯛とネギトロ丼」

2019年10月9日

中央郵便局近くの海鮮丼や定食が毎回大満足なお店「角常食堂」。

またまたおじゃましています。

 

店内の壁の様子です。

お酒のメニューと、

ところどころにアートが飾ってあります。

和の伝統と、世界のアートが融合していて、そして清潔感があって、個人的に大好物なテイストです。

 

 

 

まず、お味噌汁とキャベツのお新香がでてくるので、こちらをつまみつつ待ちます。

 

きました。金目鯛とネギトロの丼。

 

宇都宮で、金目鯛の丼が食べられるって嬉しくないですか。しかもとてもカジュアルなお値段で。

ほんとに貴重なランチだと感じています。

 

ありがたい金目鯛の海鮮丼ランチ。ごちそうさまでした。

 

 

角常食堂レポート1「あじのたたき丼(いくらのせ)」

2019年9月21日

最近、近くで仕事が多いことがあり、ハードリピートしております、角常食堂さんです。

あじのたたき丼をいただきました!(+200円で いくらのせ🌸)

お味噌汁とお新香も付きます。

 

素晴らしいアジ。堪能させていただきました。

 

アジはぶりぶりというべきか、コリコリというべきか。

いくらも合うかな?と思いつつも、注文しない選択ができませんでした。

 

↑いくらのせ のメニュー

 

お店の外観はこんな感じです。

中央郵便局のすぐ近くですね。

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レポートここで終わり