物語のあるカフェ「mikumari」(ミクマリ)さんへ

なぽりたん

こんにちは。

うつらんリポーターのなぽりたんです。最近雨が多いですね….関東も梅雨に入ってしまうのでしょうか?

みつをリポーターに続き、清原〜芳賀台のエリアです。

宇都宮と芳賀町の境にあります

mikumariさんに行ってきました。

清原台の先には水沼という地名のエリアがあります。ひっそりと佇む隠れ家カフェさん。何回行っても迷いそうになるのでナビ必須です(゚∀゚)

到着しました。看板が可愛らしいですね。「mikumari」は、『古い日本の言葉で水分(ミクマリ)』=「水を分け与える場所」という意味なんだそう。

エントランスで立ち止まる人が多し。大谷石の石畳ハーブガーデンシャビーな雰囲気の植栽に、なぽりたんはキョロキョロしちゃいます。どこを切り取っても絵になる!

実はですね、こちら店内撮影NGとなっているため、お料理のみご紹介となります。(注意・お料理のお写真を撮るときは、店員さんへお声がけしてください)

ゆったりとした雰囲気を大切にされてるお店なんですね^_^

今回いただいたのはミクマリプレート¥2,000。

メインは鶏豚牛から選べます。鶏を選びました。

生野菜、ロースト野菜、揚げ野菜。ほんとにお野菜が盛りだくさんです。肉料理、五分つき米、スープ、野菜の採り合わせ、ドリンクとなっています。

鶏肉はさっぱりしつつも胡椒が効いてご飯が進みます。

男性でもお腹いっぱいになる量だと思いますよ。

ちなみに店内は、アンティークの家具で統一されていまして、古いピアノに楽譜が置かれていたり、中世の書斎が再現されていたり、好きな方にはたまらない空間となってます。

実は雑貨屋・homusubiさんが併設されています。こちらでは器や雑貨などが販売されています。

お庭の美しさにガーデニングの参考にされる方もいらっしゃるとか。素敵なカフェ・ミクマリさんでした(^ω^)

+3

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レポートここで終わり

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