意外とあっさり【らーめん武蔵】でラーメン・餃子・炒飯ランチ

はっつん

ども、はっつんです。

 

今回ご紹介するのは「らーめん武蔵」さんなんですけど、

勝手にゴッツリしたラーメン屋さんだと思ってたんですね。

 

なんか量もマシマシ系というか、なんかそっち系の強めのラーメンかと思い込んでた節もあって、

なんか気合いいれていかなきゃな、と意気込んでたところがあったんですが、

ひょんなことがきっかけでお伺いしたら、良い意味で期待を裏切られて、なーんだ!と思ったシリーズです。

(多分シリーズにならないけど)

 

 

お店に入った時にもいい意味で期待を裏切られたところがもう一つあったんですが、意外と広い。

カウンターとテーブル席に加えて、座敷もある。こんなに広々としてるなんて、外から見る限りは気づかなかったなー。

座敷に通されて座ります。

 

なんか事前情報で炒飯チャーハン言っている人がいたので、炒飯も食べれるのないかな、と探しました。

いわゆるラーチャン(メン大)ですね。(店が違う)

 

 

かわいいおばちゃんが注文取りに来てくれました。

フレンドリーにいろいろ話かけてくれます。この時点で結構好き。

ランチのAにしましょう。

正統派な正油ラーメン。

醤油との漢字の使い分けってなんなんでしょう?

あとで調べることにしましょ。

 

 

餃子もついつい頼んでしまいました。

数が少ないのは食べ始めてから写真を撮り忘れたことに気づいたから。

でもなんかこの転がってる感、躍動感あってよくないですか?(苦しい言い訳)

 

 

炒飯はギリギリセーフですね。

レンゲを入れた瞬間、あ、写真撮らなきゃ、と思い出し、撮りました。

 

正油ラーメンが伸びちゃう、と一生懸命食べた挙句、炒飯が少し冷めてしまったのが今回の反省点。

やはり中華はスピード勝負、ということを改めて学びました。

それと完全に食べ過ぎました。

 

いろんな世代の人がいたので、ファミリーでも楽しめるお店だなー。

 

お座敷のほうはあまり音楽が聴こえませんでしたが、

店主のピアノ曲がかかってるみたいです。

ピアノを聴きながら作られたから全体的に優しいお味なのかしら、とかそんなことを思ったり。

 

音楽やってる、で一番最初に思い付いたのは龍門さんですけどねー。

料理と音楽は相性がいいんだろうか?

 

ごちそうさまでした!

 

 

らーめん武蔵

栃木県宇都宮市岩曽町1213

028-689-2023

 

Share on facebook
Facebook
Share on twitter
Twitter
レポートここで終わり